Nikon Imaging
Japan
At the heart of the image.
ニコンを極める

ニコンを極める

日本国内で活躍するプロフェッショナル・フォトグラファーに、活動している分野での専門的なお話や、ニコン機材の使用感などをお聞きしました。

コンテンツ内の情報は掲載された時点での情報です。掲載情報が変更されている場合がありますので、ご注意ください。
当コンテンツでは、作者の制作意図を尊重し、作品に対して一切の修正を加えずに掲載しております。そのため、一部に不快な印象を与える表現が含まれている場合があります。これらの表現が弊社の意図によるものではないことをご理解の上、特にお子様の閲覧に際しましては、充分なご注意をいただきますようお願いいたします。
本コンテンツ内の動画閲覧に際しましては、Adobe Flash Player プラグイン Ver.8.0以上が必要です。Adobe Flash Playerは、Adobe Systems社のサイトより無料でダウンロード可能です。

vol.21 今まで撮れなかった一瞬を切り取る、Nikon D5。
スポーツフォトグラファー 岸本 勉

スポーツフォトグラファー 岸本 勉

2016年5月

その瞬間を確実にとらえる。真のプロフェッショナルが待ち望んだ機能を凝縮。

新世代AFシステムや新開発ミラー駆動機構など、カメラの原点とでもいうべき機能を一から見直した新しいフラッグシップ機、D5がついに発売されました。すでにD5を導入し活躍中のスポーツフォトグラファー・岸本勉氏に、D5の性能やスポーツ写真の裏側についてお話を伺いました。

詳しく

vol.20 さまざまなシーンから検証する、Nikon D4Sの実力。
フォトグラファー 三浦 健司/フォトグラファー 奥井 隆史

フォトグラファー  三浦 健司/フォトグラファー 奥井 隆史

2014年4月

フィールドからスタジオまで。撮影写真に見る新フラッグシップ機の確かな進化。

ついに発売となった新フラッグシップ機D4S。その完成度から、すでに高い評価を集めています。今回は三浦健司氏と奥井隆史氏、2名のフォトグラファーにインタビュー。イベント会場、スタジオ、スポーツシーンなど、異なるシチュエーションで撮影していただいた写真を元に、D4Sの性能について伺いました。

詳しく

vol.19 写真家の想いを形にする表現力。最新NIKKORレンズ対談
写真家 佐藤 倫子 × フリーランスフォトグラファー 鈴木 麻弓

写真家 佐藤 倫子 × フリーランスフォトグラファー 鈴木 麻弓

2013年8月

様々な要求に応えるため進化してきた、NIKKORレンズの描写性能。

2013年、NIKKORレンズは累計生産数8000万本を達成。多くの写真家の方々の期待に応えるため、長年その描写力を磨いてきました。
今回は佐藤倫子氏と鈴木麻弓氏、2名の女性写真家をお迎えした対談インタビュー。表現の異なるお2人が感じた、最新NIKKORレンズの性能。さらにご自身の写真に対する想いや活動について伺いました。

詳しく

vol.18 重ねた歴史と先端技術の結晶。NIKKORレンズ
写真家 中野 耕志

写真家 中野 耕志

2013年5月

広角から超望遠まで、あらゆるシーンに高性能を発揮する最新レンズ群。

今年で80周年を迎える「NIKKOR」は、写真レンズのトップブランドとして多くの写真家の方々に愛されてきました。
今回のインタビューに登場いただいたのは、野鳥や航空機の撮影を専門とする写真家・中野耕志氏。
超望遠を中心とした最新のニッコールレンズの優れた描写性能、さらには新たなDXフォーマット機・D7100の使用感などについても伺いました。

詳しく

vol.17 フォトグラファーの可能性を拡げる Dムービー。
シネマトグラファー・フォトグラファー 村上 拓

シネマトグラファー・フォトグラファー 村上 拓

2013年1月

プロ仕様に進化した、ニコン一眼レフカメラの動画撮影機能。

ニコンデジタル一眼レフカメラの動画撮影機能「Dムービー」。すでにD800を使いCMやPV撮影をされているシネマトグラファー・フォトグラファーの村上拓氏に、その性能はどのように映ったのか。実際に撮影された動画をもとに、Dムービーのクオリティや撮影上の注意点、さらにはナノクリスタルレンズの表現力などについてお聞きしました。

詳しく

vol.16 ニコンFXフォーマット史上 最小・最軽量。D600
フォトグラファー 阿部 秀之

フォトグラファー 阿部 秀之

2012年12月

小型のボディに最新性能を凝縮。フルサイズの魅力をより多くのユーザーへ。

FXフォーマットとして最小・最軽量ボディに、D4やD800譲りの高性能をバランス良く凝縮した、D600。今回はカメラグランプリ選考委員でもあるフォトグラファー・阿部秀之氏に、本機の特長や性能をはじめ、ニコンの新たなカメラ作りの方向性、さらにはD600に最適なNIKKORレンズについてもうかがいました。

詳しく

vol.15 衝撃の3630万画素。新たな表現領域へ。D800/D800E
フォトグラファー 佐藤 振一

フォトグラファー 佐藤 振一

2012年6月

解像感だけではない、超高画素機が生み出す新基準のクオリティ。

カメラグランプリ2012「大賞」を受賞したD800。3000万画素を超える本機の真価について、多くの方が注目しています。
すでに実際の仕事でも活用されているフォトグラファー・佐藤振一氏に、シャープな解像感だけにはとどまらない、超高画素と優れた基本性能が生み出す革新的な表現力についてうかがいました。

詳しく

vol.14 フラッグシップにふさわしい新次元の完成度 - Nikon D4。
フォトグラファー 三浦 健司

フォトグラファー  三浦 健司

2012年5月

大幅に飛躍した表現力と、D4を中心に構築する新ワークフロー。

待望のフラッグシップ機「D4」を、フォトグラファー・三浦健司氏が検証。数値からは見えにくい、一新された画像処理エンジンやRGBセンサーの表現力について、解説いただきました。
また、格段に改良されたワイヤレストランスミッターとの連携が生み出す、「ネットワーク時代の撮影ワークフロー」についてもうかがっています。

詳しく

vol.13 最新技術が凝縮された次世代プレミアムカメラ・Nikon 1。
鉄道写真家 中井 精也

鉄道写真家 中井 精也

2011年12月

プロの視点から評価する、ニコン新ブランドカメラの実力。

ニコンが満を持して送り出した、レンズ交換式アドバンストカメラ「Nikon 1」。
今回インタビューしたのは、発売と同時に「Nikon 1」を購入し、日本を縦断しながら各地の鉄道風景や人々を撮影したという鉄道写真家・中井精也氏。
プロの目から見た「Nikon 1」のポテンシャルについて、お話をうかがいました。

詳しく

vol.12 しあわせな気持ちにさせる、名畑流・子ども撮影術。
フォトグラファー 名畑文巨

フォトグラファー 名畑文巨

2011年10月

可愛らしい子ども写真に込められた、作家としての想い。

近年、独自の子ども写真により、国内外で高い評価を受けているフォトグラファー・名畑文巨氏。長年の経験でつちかった、子どもから極上の笑顔を引き出すテクニックについてお聞きしました。
また、子ども写真に込めた想いや、ニコンを使い続けている理由など、写真家としてのこだわりについてもうかがっています。

詳しく

vol.11 写真には、社会を変える力がある。
フォトジャーナリスト 広河 隆一

フォトジャーナリスト 広河 隆一

2011年6月

人々の生きる権利を守る、フォトジャーナリズム。

パレスチナ紛争・チェルノブイリ事故等の取材や、月刊誌『DAYS JAPAN』の発行など、多方面に活躍中のフォトジャーナリスト・広河隆一氏。
氏の考えるフォトジャーナリズムとその現状、報道における写真の力とは。
さらに、戦地でもタフに使用できたというNIKONのカメラとプロサポートについてもうかがいました。

詳しく

vol.10 写真だから伝えられるメッセージ。
写真家/生物ジャーナリスト 藤原 幸一

写真家/生物ジャーナリスト 藤原 幸一

2011年4月

写真を通じて、世界に地球環境の現状を発信する。

20数年前から世界各地を訪れて自然や動植物のすばらしさ、そしてその環境が日ごとに悪化していく様をニコンのカメラに収め続けてきた、写真家であり生物ジャーナリストの藤原幸一氏。藤原氏の環境保護へのメッセージ、さらに氏のこだわる表現や撮影ノウハウについてお聞きしました。

詳しく

vol.9 スポーツの最前線を捉える、ニコンのテクノロジー。
フォート・キシモト スーパーバイザー 藤田 孝夫

フォート・キシモト スーパーバイザー 藤田 孝夫

2010年12月

競技会撮影の舞台裏と、決定的瞬間を美しく記録するD3S。

日々、世界各地のスポーツ競技会を追い続けているスポーツフォトグラファー・藤田孝夫氏。華やかに見えながら、制約の多い、ハードな仕事の実情をお聞きしました。またD3からニコンユーザーになったという氏に、D3シリーズによって拡がったスポーツ写真の新たな表現の可能性についても伺っています。

詳しく

vol.8 デジタルによって変わる、これからの写真館の形
隈川写真館社長 隈川 英孝

隈川写真館社長 隈川 英孝

2010年9月

個人店舗だから出来る、デジタルを活かした写真館経営。

ずっと地元で愛されながら、大型店舗の台頭などにより、経営に苦労されている写真館さんが近年少なくありません。隈川(くまかわ)写真館社長・隈川英考氏は、早くからデジタルカメラを業務に導入。培ってきたノウハウを活かし、現在も着実に業績を伸ばしています。
先日オープンしたばかりの新スタジオにお邪魔し、デジタル時代の写真館経営について伺いました。

詳しく

vol.7 デジタル時代の新たなスピードライト・ニコンクリエイティブライティングシステム(CLS)
フォトグラファー 丹羽 諭

フォトグラファー 丹羽 諭

2010年6月

機材も撮影時間もコンパクトに。新ワイヤレス・ライティング術。

長年、医療シーンに携わっているフォトグラファー・丹羽諭氏。短時間で、しかも微妙な階調の被写体を撮影するために、選んだスピードライトシステムがCLSでした。このシステムを活かした高速撮影術を、新しい超広角レンズの話も交えながら実践レクチャーしていただきました。

詳しく

vol.6 プロの常識を変える・Nikon D3S
フォトグラファー 瀬戸 秀美

フォトグラファー 瀬戸 秀美

2010年3月

かつてない超高感度性能の実用性。

感度ISO12800でも低ノイズ。飛躍的な進化を遂げたD3Sが注目を集めています。今回は、バレエの舞台写真の第一人者・瀬戸秀美氏にインタビュー。華やかなステージ上とは裏腹な厳しい状況の中で、D3Sで撮影した作品を拝見しながら、その性能や新しいズームレンズなどについてお話をうかがいました。

詳しく

vol.5 広告写真に必須のレンズ・PC-E NIKKORレンズシリーズ
フォトグラファー 雨堤 康之

フォトグラファー 雨堤 康之

2009年9月

写真家のイメージと商品の魅力を具現化する、優れた描写性能。

様々なシーンに活用できる、最新のPCレンズ。フォトグラファー・雨堤康之氏に実際に撮影していただきながら、使用感などをインタビューしました。高級感の表現にこだわる雨堤氏の目に、今回のレンズはどのように映ったのか。デジタルカメラを使った仕事の現状などと併せてお聞きしています。

詳しく

vol.4 35mmの新たな領域・Nikon D3X
フォトグラファー 三浦 健司

フォトグラファー  三浦 健司

2009年6月

FXフォ-マットの新次元、ニコン総合力の結晶。

「ニコン初の2000万画素オーバー機」として写真家の期待も大きいNikon D3X。そこで今回、フォトグラファー・三浦建司氏が自身で撮影されたという他社ハイエンド機との比較写真をもとに、中判カメラにもせまるD3Xの能力、およびカメラの性能を最大限に引き出すプロユースの新レンズについて、解説をいただきました。

詳しく

vol.3 次世代の撮影支援ツール・Capture NX 2
フォトグラファー 三浦 健司

フォトグラファー  三浦 健司

2009年1月

ニコンが写真家のために創った、新しいコンセプトのソフトウエア。

近年のデジタルインフラに対応した画像編集ソフト・Capture NX 2が注目を集めています。フォトグラファー・三浦健司氏は、本ソフトを使い「安全」「確実」「スピーディ」なワークフローを確立。今回はそのノウハウに併せ、ニコンカメラの能力をさらに引き出すRAW現像などの話題にも触れていただきました。

詳しく

vol.2 D700のポテンシャル
フォトグラファー 鹿野 宏

フォトグラファー 鹿野 宏

2008年9月

ハイスペックと実戦機能を両立したD700の魅力。

長年のニコンユーザーであり、徹底したデジタル画像機器の検証で各メーカーからも信頼の厚いフォトグラファー・鹿野宏氏。早速D700を導入された鹿野氏に、D3との類似点と相違点、さらには活用事例にいたるまで、広く深くお話しをいただきました。

詳しく

vol.1 無線LANの活用
フォトグラファー 茂手木 秀行

フォトグラファー 茂手木 秀行

2008年6月

無線LANで変わる、デジタルカメラの可能性と仕事のクオリティ。

フォトグラファー・茂手木秀行氏は、無線LANを使った独自のワークフローを構築し、仕事の効率化と作品のクオリティ向上に成果をあげています。今回、ワイヤレストランスミッターWT-4の魅力と無線LANシステムを活かした仕事術についてうかがいました。

詳しく

閲覧に際してのご注意

当コンテンツでは、作者の制作意図を尊重し、作品に対して一切の修正を加えずに掲載しております。そのため、一部に不快な印象を与える表現が含まれている場合があります。これらの表現が弊社の意図によるものではないことをご理解の上、特にお子様の閲覧に際しましては、充分なご注意をいただきますようお願いいたします。